なんのためのぼうさい?


『8000ベクレルの汚染土を使った防潮堤が災害で崩れた際の復旧作業では、一般人の年間被ばく線量上限の1ミリシーベルトを超えるとの試算値がJAEAから示された。(中略)「崩れれば他の土と混ざり合って希釈される(薄まる)」などと試算のやり直しを求めた。』 自然災害で二次人災汚染は有り得ない。#汚染土の防潮堤 #負の連鎖 #原発 #人災

汚染土議事録:環境省、発言削除し開示 再利用誘導隠蔽か – 毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20170105/k00/00m/040/119000c


投稿者: Kenichiro Hiramoto

平本 謙一郎 神奈川県出身 國學院大學経済学部経済学科卒 / 國學院大學大学院文学研究科文学専攻高度国語・日本語教育コース博士前期課程修了 國學院大學研究開発推進機構学術センター共同研究員 在日インド大使館日本語講師  東京消防庁上級救命技能認定証 Kenichiro Hiramoto From Kanagawa Pref, JP, Bachelor of Economics, Kokugakuin Univ., Japanese Applied Linguistics, M.A., Graduate School of Kokugakuin Univ. Collaborative Researcher of Kokugakuin Univ. Organization for the Advancement of Research and Development, Japanese Instructor of EOI, Tokyo, Tokyo Fire Department Advanced lifesaving skill certificate

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください